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2012年4月、当社社会貢献活動の一環として導入している、株主さまを対象とした「社会貢献型株主優待制度」からの寄付金762,000円を昨年に引き続き東日本大震災被災地支援として「日本赤十字社」へ寄付いたしました。
また同年5月、当社グループの日本エアポートデリカ株式会社より「日本赤十字社」へ57,362円を寄付いたしました。
今後もJALUXグループは被災地復興支援に関しまして、できる限りの対応を検討してまいります。
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JALUX通信販売部は、被災地の一日も早い復興のお役に立ちたいと考え、当社の通信販売カタログ「JALワールドショッピングクラブ2011初夏号」の売上の一部を被災された方々への義援金とさせていただくこととし、2011年9月30日に売上金額の一部2,000,000円を被災地復興のため「日本赤十字社」へ寄付させていただきました。ご協力いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。
被災地の1日でも早い復興をお祈りいたします。
今後もJALUXは被災地復興支援に関しまして、できる限りの対応を検討してまいります。
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JALUXワイン部は、被災地の一日も早い復興にお役に立ちたいと考え、2011年5月に数量限定で「チャリティーワインセール」を開催いたしました。当セールでは、海外取引先の多くのワイナリー(以下ご参照)からの賛同により提供いただいたワインを特別価格にて販売し、おかげさまで即日完売いたしました。セールにご協力いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。
セールの売上金額3,060,000円は、2011年6月30日に被災地復興のため「日本赤十字社」へ全額寄付いたしました。
今後もJALUXは被災地復興支援に関しまして、できる限りの対応を検討してまいります。
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2011年4月、JALUXグループでは下記の通り東日本大震災被災地支援として義援金の募集を行い、総額1,325,908円を「日本赤十字社」へ寄付いたしました。
JALUXグループは一日も早い被災地の復興に向け、今後もできる限りの支援に取り組んでまいります。
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東日本大震災により犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆さま、そのご家族の方々に対しまして、謹んでお見舞い申し上げます。
当社グループでは被災地支援を目的に、役社員より義援金の募集を行い、日本赤十字社を通じて被災地へ送金することといたしました。また、当社の社会貢献活動の一環として導入している、株主さまを対象とした「社会貢献型株主優待制度」からの寄付金、空港店舗「BLUE SKY」、免税店舗「JAL-DFS」をご利用のお客さまよりご協力いただいた寄付金につきましても、同様に日本赤十字社を通じて寄付することといたします。
具体的な金額につきましては、別途ご報告いたします。
被災者の救援・支援に全力が注がれることを願うとともに、被災地の一日も早い復興を心より祈念申し上げます。
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2010年4月、当社社会貢献活動の一環として導入しています「社会貢献型・株主優待制度」、「社会貢献型チェックオフ(給与天引き)制度」、「Share Your Knowledgeライブラリー」等により、総額1,361,294円を認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(以下、JCV)」へ寄付させていただきました。寄付先選定につきましては、2008年度に引き続き、途上国の子どもたちへワクチンを贈る目的で募金活動を行っているJCVに、当社「CSR推進委員会」にて正式決定したものです。
「幸せづくりのパートナー」をCSRスローガンとするJALUXは、同団体の支援活動を通じて、未来ある子どもたち・ひと・国に貢献できる企業を目指すとともに、当社の事業展開との結びつきが深い「ラオス人民民主共和国」の子どもたちへ支援の輪が広がることを期待しています。
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JALUXは、2010年2月8日、昨年4月発売のラブリーシリーズ「神戸ラブリー 唐芋レアケーキ はるか」(フェスティバロ社)の収益金の一部を、阪神淡路大震災の復興支援を行っているNPO法人「1.17希望の灯り」の市民活動応援基金として寄贈いたしました。
この商品は、阪神淡路大震災で亡くなった加藤はるかさん(当時11歳)の自宅跡に咲いたヒマワリの種「はるかのひまわり」を各地に植え、震災の記憶を伝えているNPO法人「1.17希望の灯り」の活動に当社社員が共感し、震災復興への命の大切さ・はるか遠くまで語り継がねばならないという熱い思いに共鳴し、製造元であるフェスティバロ社のご賛同・ご協力により誕生したものです。
今後もこうした活動を継続し、「幸せづくりのパートナー」としてのJALUXを実践して参ります。
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2010年2月8日、基金の贈呈式を開催。はるかさんの姉・いつかさんへ基金を寄贈いたしました。
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JALUXは、東京大学大学院生を中心とするAGS-UTSC(Alliance for Global Sustainability the University of Tokyo Student Community: AGS東京大学学生コミュニティ)が行うプロジェクトに協賛いたします。
AGS-UTSCは、持続可能な社会の実現に関心のある人々の、国際的・学術的な交流・学習・協働のプラットフォームとなることをビジョンとして活動しています。
2010年3月15日〜20日、同団体主催にて、“Growing Asian Cities - Structuring Sustainability Problems -”をテーマにした「AGS Annual Meeting2010 - Student Session」が開催されます。
今回JALUXは、同プロジェクトコンセプトである「主にアジアの途上国を交え、コンテスト形式でサステナビリティに関する諸問題の構造化に取り組むことを通じて、将来の持続可能な社会を作るためのネットワークを築く」に賛同し、円滑な運営の一助になるべく、物品提供の支援等を行うものです。
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JALUXでは、役社員より読み終えたビジネス関連の書籍を収集し、役社員間で様々な知識・ノウハウを共有することを目的に、本社ビル休憩室内に「Share Your Knowledgeライブラリー」を設置いたしました。
この制度は、CSR活動の一環として、本借用の際に、1回50円程度の寄付を募り、社会貢献につなげてまいります。寄付金については、CSR活動を主管とする組織において検討のうえ、環境保護団体、社会福祉団体などへ寄付いたします。2009年度に関しましては、認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを 日本委員会」に寄付いたしました。 |
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JALUXでは、天災による被災地や、開発途上国の子どもたちと子どもたちを取り巻く環境改善のため、本社事務所内及び空港店舗「BLUE SKY」において、ユニセフ専用募金箱を設置し、社員や空港店舗ご利用のお客様より募金を行ってまいりました。
2009年度につきましては、12月21日、JALUX本社事務所内で募った19,090円及び会社からの同額の拠出金に、「BLUE SKY」各店舗から募った寄付金189,048円を合計した227,228円をユニセフに寄付させていただきました。この寄付金は、スマトラ沖地震・サモア地震・フィリピン台風の被災者支援のために活用されています。JALUXはユニセフ募金を通じて、将来(未来)ある子どもたち、ひと、国に貢献できる企業を目指すとともに、被災地や開発途上国の子どもたちを支援してまいります。
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©UNICEF/PHI/2009
提供:日本ユニセフ協会
国連ヘリによって届けられるユニセフ調達物資
©UNICEF/PHI/2009
提供:日本ユニセフ協会
ユニセフより衛生キットを受け取る少女
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JALUXは社会貢献の一環として、タイ・ラオス・カンボジアの子どもの就学を支援する「ダルニー奨学金」へ寄付を行っています。社内で年間を通じて集めた書き損じ葉書を郵便局で切手に交換し、その切手を国際協力NGO「一般財団法人民際センター」に送り、ラオス人民民主共和国の貧しい子どもたちへ毎年奨学金として送金しています。奨学金は原則同じ子どもの教育費として分割使用されます。これまでJALUXは、10名程の子どもたちを支援してまいりました。
2009年度は20,376円相当の切手を「一般財団法人民際センター」に送付し、現在2名の子どもの奨学金として使用されています。
JALUXは同組織の支援活動を通じて、将来(未来)ある子どもたち、ひと、国に貢献できる企業を目指すとともに、当社の事業展開と結びつきが深いラオス人民民主共和国の子どもたちを今後も支援してまいります。
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